終わらない倉庫整理の中で服と向き合う。

巷に溢れている1年足らずで

プラスチック容器のように捨てられる新しい服に比べ

繰り返し色々な時代にスタイルを変え登場出来る古着は

幸せだ。

だからもっともっとその良さを伝えなければ。

楽しい方法で伝えなきゃ。

安田美仁子

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